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三ノ巻
〜まずは女性に慣れる〜 |
慣れるといっても周りに女性がいない場合はどうすればいいの?
という人もいるはず、だからこそここを見ていると思うのですが、
私も練習相手になってくれる女友達もいなかったし、かといって
いきなりナンパは無理でしたし、風俗に行くお金もなかったです。
そんなわけでまずはじめたのがあいさつです。
へっ?ですよね、
しかし女にまったく慣れていない人はこのレベルからスタートする
のがいいと思います。僕はここからでした!
さあ近所の人、会社の人、部署の違う人、同じビルで働いている人、
どんどん女性にあいさつしましょう。女性との自然なやりとりに慣れましょう。
では、次に普段利用するお店を活用しましょう。 コンビニやレンタルビデオ屋なんかよいですね、
簡潔に、話すことが自然な内容を心がけてみましょう。
「雪見だいふくってある?」とか「おでんはいつから入るの?」とか
「ハウルの動く城あります?」とか「お笑い系のもっといれてほしいなあ、
入る予定ありますか?」とか
相手は仕事中ですので短い会話になるように気を利かせましょう。
その気遣いもモテる要素になります。
次はもう少し長く会話できるシチュエーションです。
お勧めは洋服店です。女性店員と一緒に服を選びましょう。
もしくは選んでもらうのも良いです。
私はかなり服のセンスがなかったらしく(コラムを見てね)、
店員さんに頼ることには自然に行き着いた。
店員さんとなかよくなり、常連になり、飲みに行くような仲になった。
友達を紹介してくれて私はその子とつきあうようになった。
店員さんにとっては自分が育てた子みたいなところもあったんじゃないかな、
今回お勧めしたトレーニングで共通して重要なのはさまざまシチュエーション
で自然な会話が自然にできるようになることです。
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